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Twin Peaks

 投稿者:としちゃん  投稿日:2011年 5月25日(水)14時40分33秒
返信・引用
  こんなペースでええの?
っていう位久しぶりです

マウンテンのTwin Peaks
最近はまってるロックの
オリジナルクラシックアルバムシリーズで買った
一枚
結構前に3セットまとめて買ってんけど
まだ、これしか聞いていない

ネヴァー・イン・マイ・ライフ
想像されたウエスタンのテーマ
ブラッド・オン・ザ・サン
ギターソロ
ナンタケットスレイライド
クロスローダー
ミシシッピクイーン
銀色の紙
ベートーベンをぶっ飛ばせ

と1973年の
大阪厚生年金会館でのライブなのだ

とにかくど迫力!!
延々続くギターリフ
ドラムソロ
圧巻は30分以上にも及ぶ
LPでは二枚の面に別れて入っていた
ナンタケットスレイライド
この時代がよくわかるライブです
今こんなんやっても 受けへんやろな

持って行く、持って行く
パッパラルディのベースもレズリーのギターも
客をこれでもか!!と言わんばかりに
ひっぱりまわす演奏には官服する

メッチャロックしてるアルバムだ!!

各自の個性がぶつかりあうっちゅうか
役者が揃ってるって言うか
これがバンドなんやろな

 
 

J GEILS BAND

 投稿者:とっちゃん  投稿日:2011年 1月10日(月)09時15分21秒
返信・引用
  明けましておもでとう・・・
今年もマイペースでボツボツやっていきます

新年早々このバンドでいいのか悪いのか・・・
今一メジャーでもないけど
ボクのロック魂のなかの節々に登場するバンドが
このJガイルズ・バンドです
このバンド、ライブって見たことないんやけど
レコードで聴く限りこのパフォーマンスぶりはほかに類を
見ないであろう、躍動感、間の取り方、進行ペース、
これがロックンロールバンドや!!
息をもつかさぬライブパフォーマンスとはこのことを
言うんやろなって思います
アッという間の60分って感じ・・・
途中からボーカルのピーター・ウルフがちょっと
ポップイ方向性になって、ついには
自然消滅になってしまった感がするバンドやけど
70年代はバリバリのロックンロールなので
その辺を紹介したいと思います

FULL HOUSE

ルック・アット・ザ・パース
ホームワーク
パック・フェア・アド・スクエア
ワマー・ジャマー
ハード・ドライヴィン・マン
サービス・ユー・ライト・トゥ・サファー
クルージン・フォー・ア・ラブ
ルッキング・フォア・ア・ラヴ

の全8曲
Jガイルズ、ピーター・ウルフ、セス・ジャストマン
の芸達者たちが繰り広げる
ロックンロールショー!!
サードアルバムにしてこの貫禄のライブアルバム!!
観客とのやり取り、絶妙のタイミングでの進行
興奮するオーディエンスをわがの意のままに
あやつりさらに盛り上げるピーターウルフ
メンバー全員が同じ意図、同じ方向性を向いているからこそ
なしえる業!!
のちにもう一枚ライブアルバムを出すが
比べ物にならない出来である!!
ライブバンドを自称する人は必ず聞くべし!!
というより、聞きなさい!!
それくらい凄いアルバムです

1972年度ローリングストーン誌の
ベストオブイヤー ロックンロールバンドが
ストーンズでも無く、ツェッぺリンでも無く
このJガイルズバンドなのです

1972
アトランティックレーベル
プロデュース Jガイルズバンドと
GEOFFREY HASLAMっていうおっさん
きっとあんまり関係ないと思いまーす
 

レオ・セイヤー

 投稿者:としちゃん  投稿日:2010年 9月19日(日)15時58分43秒
返信・引用 編集済
  今日はレオ・セイヤーの事を話してみよう

ショウ・マスト・ゴー・オンで大ヒットを飛ばし
一躍スターダムに上がったレオ、2枚目からがとても
大事になってしまった彼だが、やっぱり才能のある人は
そんなことは関係なかった!
それがこのセカンドアルバム

LEO SAYER
JUST A BOY

テレパス
トレイン
セントメリーの鐘
ワンマンバンド
インマイライフ
明日もあの街角へ
渇いたワイングラス
いつか、どこかで
ソロ
すべてが水の泡

以上A面B面あわせて10曲
どれをとってもレオセイヤーの魅力が満タンに
詰まった楽曲だ
哀愁に満ちたタイトルにすべてが表わされている
ファーストアルバムでの時代を先取りしてしまい、セカンドを
出すのが無茶苦茶難しかっただろう!
ファーストはあの頃FM大阪の6時から毎日してた
ビートオンプラザ
でエアチェックしていたので、僕のレコードデビューは
二枚目からでした。今から思えば無理してでも
買っておけばよかったと思います。
その頃は小遣いが二千ほどだったから
テープでもっている奴はあとまわしに
どうしてもなってしまうのでした。
さてレオセイヤー。
とうじボクが聴いていたロックの中では、一番まともで
一番歌のうまいボーカリストじゃなかったかな。
レオの直筆の絵本のついたアルバムは
全編優しさと哀愁に満ちた内容になっている。
今出たら癒されるアルバムとか言って
売れるやろうけど、そもそも
あの癒しって言葉は昔はなかったように思う
この言葉が大嫌いなボクとしては
別に再人気なんて期待しないけどネ
ブラックユーモアと風刺、そしてエゴで
固まったこのセカンドアルバムを聴いてみて
損はないと思うよ
サードアルバムから、また進化し続けるレオセイヤー
サードアルバムはまた今度紹介するね。

1975
キングレコード
クリサリスレーベル
 

これからも期待してるで

 投稿者:トオル  投稿日:2010年 9月12日(日)19時25分56秒
返信・引用
  遊びに来たで。(笑)

いやしかし、HMKのセカンドとは・・・・
持ってるヤツ少ないで・・・ホンマ。
オレも1stしか知らん。

MDにダビングよろしく。頼むわ。

お前といい、粟○といい、50過ぎてもロック・パワー全開で
走り続ける連れがおるというのは、オレの誇りや。
 

ヘヴィ・メタル・キッズ

 投稿者:としちゃん  投稿日:2010年 9月12日(日)12時42分34秒
返信・引用 編集済
  9月から突然始まったとしちゃんの昭和のロック史
おりしも昨日クレージーキャッツの谷啓さんが
他界して、またボクの知っている昭和がひとつ
消えてしまったなあ・・・って思っているんやけど
ボクが死ぬまでにはこのロック史を完成しようと
思っています。
今回はこのバンド

Heavy Metal Kids
ANVIL CHORUS

ハード・アット・ザ・トップ
ユー・ガット・ミー・ローリン
オン・ザ・ストリート
どうにもならねえ
ブルー・アイド・ボーイ
オールド・タイム・ブギー(あれはゴキゲン)
お前にゃ、あきた
お巡りがやって来る
ビッグ・ファイアー

へヴィーメタルキッズ登場に次ぐ
セカンドアルバム
タイトルを見ただけでワクワクする
ゴキゲンなロックンロールナンバーの
オンパレード!!
ボーカルのゲイリー・ホルトンのしゃがれ声には
うってつけの曲ばかりである
ハンブルパイのスティーブ・マリオットを
若くしたような声は当時のボクを
うならせた!!
ハードロックンロールが知らぬ間に
洗練されて行く中こいつらの
ギラギラしたサウンドはひときは目立った!!
サードアルバムは持っていないけど
このセカンドさえ持っていれば言うことなし!!
そんな出来栄えのアルバム
彼らの渾身の一撃とでもいううのだろう

1975発売
アトランティックレーベル
ストーンズのメイドインシェイドと同時期発売
そのころ、あんたは何を聴いてた?してた?
      ・・・・つづく

http://www.geocities.jp/yaoya_roba/

 

コックニーレベル

 投稿者:としちゃん  投稿日:2010年 9月 8日(水)10時48分57秒
返信・引用
  The Psychomodo
コックニーのセカンドアルバムです
甘い悪夢  Mr.ソフト  奇妙なバンド(見せかけの真実は何処に)
パステルカラーのデカダンス  偏執的ノスタルジー
かなわぬ情事    矛盾の人生
そして最高傑作の転落が収められている
pro.はアランパーソンズとスティーブハーリーが手がけた
彼らいや・・・ロック史に残る傑作作品集だと
ボクは思う。
1954のプレスリー
1964のビートルズ
そして1974年のコックニーレベル
時代が偶然そうさせたのか、奇妙な巡り合わせである。
かの今野雄二さんも言うてただ
ジョブライアス、アリスクーパーらのデカダンス
ポインターシスターズのノスタルジアを兼ね備えた
ボクのアイドルであります。
前記の 転落 では最高のパフォーマンスを聞かせてくれ
Mr,ソフトにおいては屈折した世界観を投げかけ
アルバムトータル的に聞いても
これほど圧縮されたアルバムはいまだ他に類を見ない
ルーリードのベルリンとはまた、違った表現方法で
その歴史を刻んだ。
ギャンギャンのギターソロがあるわけでもなく
高度な技術を持った音楽集団でもなく
それでいてファッションだけが先行したバンドでもない
聞いて損のないバンドであることは
ボクが保証します
一度聞いてみてください。
 

ご無沙汰しています

 投稿者:としちゃん  投稿日:2009年12月 9日(水)07時26分15秒
返信・引用
  毎度、としちゃんです。
早いもので、こないだカキコしてから、もう一年がたとうと
しています。と言うより、手を抜いていた、っちゅうことか!!
いろんなことがあった一年でした。
重大ニュースの一つとして、このボクが、
大一青果のシャッチョさんになってしまったことですネ!
借金地獄の会社をうまいこと言われてはめられたって感じ
やねんけど、50人いてる、従業員のことを
思うと、引き受けざる終えなかったということでした。
9月に就任して、10月からひとりでやりくりして
見る見るうちに借金が増えて、入金がおくれて
支払の催促が来て、ああやっぱり無理かなあって
いつも感じながらやってる毎日です。
これや!って言うリーダーシップもなく、マイナス志向になって
行く自分がわかります。
最近怒りっぽくなった、とも言われているし、
外販部って言う部門があるんやけど、それをひきずったまま
シャッチョさん職もやりーの葬儀部門もひきずったまま
今にいたってるって感じ。
こうしてこうやりゃ、今後何ヵ月後には会社がたて直せるって
展望も見えてきません。
けど、やる!!って引き受けてんから、最後まで行くか!
ボクの永遠の愛のためにもがんばらなアカンな!
あにきに言われました。
おとんの子やなんて、言うてるやつはアカンで!!って
そのとうりやろな・・・
今度カキコするときはもうちょっと
ええ話かくわな!
今日はこれで辛抱しといてください。
おおきに・・・
 

(無題)

 投稿者:人間道  投稿日:2009年 8月20日(木)15時20分29秒
返信・引用
  最近ブログを作りました。
http://blog.livedoor.jp/murone/
暇なとき来てください。
そのときはコメントください。
 

管理人様、すいません

 投稿者:株式会社ニューズメール  投稿日:2009年 7月 4日(土)11時43分11秒
返信・引用
  北海道で住宅ローンの返済でお困りの方、競売に掛かる前に手を打った方がお得な場合もあります。ぜひ一度お問い合わせ下さい。ご相談いただければ必ずお役に立てる事と思います。ぜひ一度当社ホームページを覗いてみてください。当社のスキーチーム【ニューズ・S・C】の情報も満載です
http://www.re-news.info
http://re-news.info/skiclub/index.shtml

http://re-news.info/skiclub/index.shtml

 

明けましておめでとう

 投稿者:としちゃん  投稿日:2009年 1月 1日(木)13時57分27秒
返信・引用 編集済
  2009年1月1日
仕事してます。けど、ぜんぜん苦にはなりません。なんでやろね?
もうすぐ終わって、初詣に嫁さんと、恵実ちゃんと行きます。
祐輔は、ゲームに夢中でお留守番です。
結婚してから、毎年欠かさず行ってる大鳥神社にいきます。
一度行きだしたら毎年そこに行かななんか、いややねんな・・・
無事一年が過ごせるようにお願いして、一年が無事すんできているから・・・
今年もお願いしに行きます。
去年から、二家族分お願いしています。自分の家族と大好きなあの娘の
家族がずーと幸せでいけるように。めっちゃ、勝手なお願いやけど
神様は、今のところ聞いてくれてるみたいです。
ボクにかかわる人みんな幸せでいてくれたらいいと思います。
人が不幸になるって、ぜんぜん関係なくてもやっぱり嫌やもんね!
人の怒ってる顔とか、泣いてる顔って見たくないもんね!
そんあ気持ちを大事に今年もがんばろうって思います。
最近お気に入りのアルバムは去年買った
バディ・ガイのアルバムです
今だ現役!!を感じさせてくれる会心の一撃です!
これがロック魂だ!これがブルース魂だ!!これがソウルだ!!
って感じ。客演たちのラインナップもすごくいいし、さすが
バディっていわざるを得ない!一曲目からぶっ飛びます!
最後の曲まで、息をつかさぬできばえでさすがですよ!!
 

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